私とフランス語

  • 2013.10.08 Tuesday
  • 23:44



「虎と小鳥」で紹介されていたので検索していたら、このページにぶつかりました。

彼の話すフランス語はとてもわかりやすいと思いました。

「une langue venue d'ailleurs」という、フランス語で出版されたご自身の本について語られています。



Akira Mizubayashi - Une langue venue d'ailleurs 投稿者 Librairie_Mollat

ふと、これを聞いていて思うところがあったのでメモしておこうかな・・・と思いました。

何故私は、仕事にも関係ない、周りの誰からも評価されない、少なくとも私の周辺で私の評価が上がるとも思えないフランス語に固執して学習し続けるのか…。


周りにフランス人も居ず、フランスに渡りたいとも思わない自分がこの言葉から離れられないのか、なんだか昔覚えた記憶が、深く眠っていた旋律の幻聴が聞こえた気がしました。

幻聴ではなかったのかも・・・。私はその為に、この言葉を学んでいるのだと確信しました。

短大の同級生も、もしかしたら編入先でこの先生に習っていたかも・・・?彼女はフランスに嫁いで行ったっけ。。。天才に会いたい そんな気分になった夜でした。



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